レイス
エグゼクティブ層からミドルマネジメント層までのヘッドハンティング・スカウトを手がけるレイス。一般登録型の転職エージェントとは異なり、企業の経営課題を解決する事のできる人材をスカウト、転職支援へと導くサービスを展開。
レイスの口コミと評判 7件
この、「レイス」という会社は、年収1000万円クラスの転職市場に出てこない人材、「部長」クラスをスカウトのターゲットとしています。いわゆる、ニッチ市場です。
さて、一昨日レイス という会社に行ってきました。ガイアの夜明けや日経本誌にも登場しているヘッドハンティングの会社です。先日僕宛てに電話がかかってきて、話を聞きたいとのこと。僕にお声がかかる時点でそれほど精査していないようですが、前から興味があったのでちょっとオフィスに伺ってきました。
まず驚いたのがオフィス。実にお洒落です。就活の時、リンクアンドモチベーションのオフィスにも行きましたが、勝るとも劣らないクオリティですね。内装はすごくお金かかっているんだろうなぁと思いつつ廊下を歩くと、ガラス張りになっているオフィスの中にいる社員の方200人くらいが、全員立って「いらっしゃいませ!」あれはさすがに恥ずかしすぎるので、ちょっと勘弁していただきたいんですが・・・。
話の内容は簡単なヒアリング。と言っても僕は就職して1年も経たない唯のぺーぺーですからね。別に何も実績ないですし、転職なんて考えたことすらありません。中長期的にはどうなるか分りませんが、今の環境には何の不満もないので、お時間取って頂いただけで恐縮です。ただ、こういったデータベースの積み重ねがレイスさんの強みなんだろうなと思いました。いきなり会社に電話かかってきた時はビビりましたが、自分の価値も客観視できますし、会うくらいならそれほど悪い話ではないかと思います。レイスさんありがとうございました。
ひどい目にあいました。 ある日突然「あなたの力を貸してください」というメールが私の もとに来ました。 日本ビジネスタンク(レイスと改称)のコンサルタントmは、 「先方社長は金に糸目はつけない」といっているとかもあった。
いやー、1杯1500円のコーヒーは旨かった、、?
とあるホテルのロビー。待ち合わせ時間きっかりにヘッドハンティング会社の社員はやってきた。
10:00にオープンするラウンジでコーヒーを頼んで、会話スタート。
で、いきなり総括(笑)。
ヘッドハンティング会社はエグイ!一般に年収1千万の人を引っ張ってくるのに、手付金で200万、成功報酬で300万の合計500万(年収の半額)を報酬で得ることが出来るヘッドハンターは、現在ぼろ儲けしている人材紹介系でも群を抜いている。
最近、あらたに「レ○ス株式会社」というところから電話ありました。携帯からです。強気です。もちろん、いくらで、とかどこ、とか全然教えてくれない上(まぁ、当たり前だろうけど)に、単発のプロジェクトへの参加みたいな微妙な感じでした。ひとまず「転職するつもりもないし、今忙しい時期なので(ホントに忙しいので)、また今度」ということで、1ヶ月くらいの猶予を与えてみました。また、連絡が来たときに同じようなプロジェクトの話だったら、怪しいので放棄する予定だったんですね。
以前勤めた会社に、この企業からスカウト電話が相次ぎました。会社の一事業としてあり、発足したばかりでスタッフがみんな兼務している状態だったのですが、母体の会社ではなく一事業の会社に兼務スタッフ宛に連絡があり、不振に思っていました。
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私は過去2回スカウト会社(レイス)を通して転職をしました。
エージェントを通して面接をした企業は3社、採用されなかった会社は分かりませんが、現在の所属会社と前所属会社は私の前に10人前後の方を面接したと採用が決まった後で聞きました。
企業は就職情報誌(WEB)に募集情報を掲載する代わりに、スカウト会社に希望条件を伝えて希望の条件を満たしている人材に絞って面接を出来るメリットがあります。スカウト会社に支払う報酬は成功報酬の様ですので(違う契約形態もあるかも知れませんが、レイスはその様でした)企業は希望の人材が見つかるまで何度も面接をするはずです。なぜならスカウト会社に払う報酬はかなり高額の様(レイスの場合=成功報酬だからでしょう)だからです。
ちなみに企業名についてですが、エージェントと会った時に企業の概要を聞かされて、こちらが興味を持ったら企業名を明かされるという感じでした。