50代におすすめの転職サイトランキング | 国内最大級の口コミ評判数と評価スコアで転職サイトを徹底比較
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50代におすすめの転職サイトランキング

50代総合評価ランキング

リクナビNEXT
4 stars
50代のおすすめ度評価 4

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数は国内最大級の779万人(2018年3月)
  • 転職決定数No.1(楽天リサーチ/2015年)
  • リクナビNEXTだけの限定求人が約85%(2015年)
  • 毎週水曜日、金曜日更新

オリコン顧客満足度ランキング受賞歴

  • 顧客満足度第3位(2018年)
  • 職種別(IT・Web)満足度第1位(2018年)
  • オリコン顧客満足度ランキングとは、オリコン社が独自にユーザー調査から集計、ランキングを行っているものです。調査段階で主なサイトのみを対象とする傾向のため、中小サイトは含まれないことが多いです。また、複数の職種、業種を扱っていること、特定のユーザー属性に限定しないなどの条件があるため、大手の転職サイトがランキング上位を占める傾向にあります。

新着口コミ

都市圏から地方への転居を前提に転職先を探すのならリクナビネクストが良いかなぁと思います。例えばUターン、Iターンの特集も結構充実していますし、地方ごとの小さな求人サイトに掲載されている求人広告よりも条件が良いものが多いと思います。地方から都市圏への転居であればどのサイトも大して変わりませんが、やはり大手転職サイトなので.. 口コミ評判を読む
4 stars
51歳 自治体関連 男性 2018/12/15
最初は色々な転職サイトで事務系の職種を探しましたが、年齢的になかなか難しく、自分の条件に合う仕事は見つかりませんでした。その時に事務系にこだわるのを止めにして、通勤できる範囲で見つけたのが販売の仕事でした。販売の仕事は未経験だったので最初は不安もありましたが、応募して仕事に就くことはできました。エン転職でお祝い金ももら.. 口コミ評判を読む
3 stars
55歳 小売業販売員 女性 2018/12/21
色んな求人が探せる分にはいいサイトかと思います。自分が気になるキーワードで絞っても求人は豊富に出てくるサイトです。ただし、いざある企業に応募して面接を受けに行ってみると、結局若い人が欲しいと言われてしまいました。募集年齢のことは法律上載せられないのかもしれませんが、こういったことが続くと交通費と時間ばかりが無駄にかかっ.. 口コミ評判を読む
2 stars
埼玉県 51歳 事務職希望 女性 2019/04/19
エン転職
3 stars
50代のおすすめ度評価 3

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数はリクナビNEXTに続く規模の約600万人(2018年6月)
  • 取材情報の厚さに加え、面接サポート機能なども充実
  • カイシャの評判(口コミサイト)と合わせて利用するユーザーも
  • 毎週月曜日、木曜日更新

オリコン顧客満足度ランキング受賞歴

  • 顧客満足度第1位(2018年)
  • オリコン顧客満足度ランキングとは、オリコン社が独自にユーザー調査から集計、ランキングを行っているものです。調査段階で主なサイトのみを対象とする傾向のため、中小サイトは含まれないことが多いです。また、複数の職種、業種を扱っていること、特定のユーザー属性に限定しないなどの条件があるため、大手の転職サイトがランキング上位を占める傾向にあります。

新着口コミ

最初は色々な転職サイトで事務系の職種を探しましたが、年齢的になかなか難しく、自分の条件に合う仕事は見つかりませんでした。その時に事務系にこだわるのを止めにして、通勤できる範囲で見つけたのが販売の仕事でした。販売の仕事は未経験だったので最初は不安もありましたが、応募して仕事に就くことはできました。エン転職でお祝い金ももら.. 口コミ評判を読む
3 stars
55歳 小売業販売員 女性 2018/12/21
色んな求人が探せる分にはいいサイトかと思います。自分が気になるキーワードで絞っても求人は豊富に出てくるサイトです。ただし、いざある企業に応募して面接を受けに行ってみると、結局若い人が欲しいと言われてしまいました。募集年齢のことは法律上載せられないのかもしれませんが、こういったことが続くと交通費と時間ばかりが無駄にかかっ.. 口コミ評判を読む
2 stars
埼玉県 51歳 事務職希望 女性 2019/04/19
Indeed(インディード)
2 stars
50代のおすすめ度評価 2

サイト特徴、強み、ポイント

  • 世界で毎月約2億人、日本では約1100万人が利用
  • 毎週約70万件規模の求人情報が追加されている
  • リクルートグループのアグリゲート型求人検索エンジン
  • 新着求人は常時更新

新着口コミ

色んな求人が探せる分にはいいサイトかと思います。自分が気になるキーワードで絞っても求人は豊富に出てくるサイトです。ただし、いざある企業に応募して面接を受けに行ってみると、結局若い人が欲しいと言われてしまいました。募集年齢のことは法律上載せられないのかもしれませんが、こういったことが続くと交通費と時間ばかりが無駄にかかっ.. 口コミ評判を読む
2 stars
埼玉県 51歳 事務職希望 女性 2019/04/19
enミドルの転職
1 stars
50代のおすすめ度評価 1

サイト特徴、強み、ポイント

  • 30代、40代のミドル、ハイクラス層向け転職サイト
  • 転職エージェントが扱う案件、常時65,000件超を掲載
  • 得意分野や専門性に合わせて検索、スカウトが受けられる
  • 新着求人は随時更新

新着口コミ

50代キャリア志向の転職

リクナビNEXT
4 stars
50代のおすすめ度評価 4

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数は国内最大級の779万人(2018年3月)
  • 転職決定数No.1(楽天リサーチ/2015年)
  • リクナビNEXTだけの限定求人が約85%(2015年)
  • 毎週水曜日、金曜日更新

口コミピックアップ

都市圏から地方への転居を前提に転職先を探すのならリクナビネクストが良いかなぁと思います。例えばUターン、Iターンの特集も結構充実していますし、地方ごとの小さな求人サイトに掲載されている求人広告よりも条件が良いものが多いと思います。地方から都市圏への転居であればどのサイトも大して変わりませんが、やはり大手転職サイトなので.. 口コミ評判を読む
4 stars
最初は色々な転職サイトで事務系の職種を探しましたが、年齢的になかなか難しく、自分の条件に合う仕事は見つかりませんでした。その時に事務系にこだわるのを止めにして、通勤できる範囲で見つけたのが販売の仕事でした。販売の仕事は未経験だったので最初は不安もありましたが、応募して仕事に就くことはできました。エン転職でお祝い金ももら.. 口コミ評判を読む
3 stars
エン転職
3 stars
50代のおすすめ度評価 3

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数はリクナビNEXTに続く規模の約600万人(2018年6月)
  • 取材情報の厚さに加え、面接サポート機能なども充実
  • カイシャの評判(口コミサイト)と合わせて利用するユーザーも
  • 毎週月曜日、木曜日更新

口コミピックアップ

最初は色々な転職サイトで事務系の職種を探しましたが、年齢的になかなか難しく、自分の条件に合う仕事は見つかりませんでした。その時に事務系にこだわるのを止めにして、通勤できる範囲で見つけたのが販売の仕事でした。販売の仕事は未経験だったので最初は不安もありましたが、応募して仕事に就くことはできました。エン転職でお祝い金ももら.. 口コミ評判を読む
3 stars
enミドルの転職
1 stars
50代のおすすめ度評価 1

サイト特徴、強み、ポイント

  • 30代、40代のミドル、ハイクラス層向け転職サイト
  • 転職エージェントが扱う案件、常時65,000件超を掲載
  • 得意分野や専門性に合わせて検索、スカウトが受けられる
  • 新着求人は随時更新

口コミピックアップ

50代女性の転職

リクナビNEXT
3.3 stars
女性のおすすめ度評価 3.3

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数は国内最大級の779万人(2018年3月)
  • 転職決定数No.1(楽天リサーチ/2015年)
  • リクナビNEXTだけの限定求人が約85%(2015年)
  • 毎週水曜日、金曜日更新

口コミピックアップ

やはり親会社がリクルートだけあって、女性の目から見ても求人の数は圧倒的です。転職活動時は他のサイトにも登録するかもしれませんが、ほとんどの人は最初にリクナビネクストに登録していると思うので、評価が高いのはある意味当たり前だと思います。敢えて悪い評価を挙げるとすれば、概ね大卒である程度正社員経験がある人向けのサイトという.. 口コミ評判を読む
4 stars
一番利用していたのがマイナビ転職です。掲載キーワードに「女性のおしごと掲載中」といった記載があって、企業が女性を募集しているのが分かりやすく、写真の掲載も豊富です。また、求人を検索する時に「女性管理職の登用実績あり」や「産休・育休の取得実績あり」といったキーワードでも検索できる点が便利でした。.. 口コミ評判を読む
3 stars
リクナビNEXTと女の転職@typeを使っていましたが、どちらかというと女の転職@typeの方がおすすめです。リクナビNEXTに出ている求人情報に性別の差はありませんが、実際のところは男性を希望している求人が多いように感じました。 女の転職@typeの方は全ての求人が女性向けだし、求人量も意外と豊富だったので、そちら.. 口コミ評判を読む
2 stars
とらばーゆ
3 stars
女性のおすすめ度評価 3

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数は女性専門サイト最大級約77万人(2018年3月)
  • 34歳までの利用が69%、40歳以上の利用も22%
  • 正社員、派遣経験の利用者が68%、パート経験者も23%
  • 毎週月曜日、木曜日更新

口コミピックアップ

子供がいる方、家族との時間を大事にしたい方、自分の時間をしっかり取りたい方などにおすすめです。女性のための転職サイトとうたうだけあって、女性が働きやすいと感じる求人は多いなと思いました。求人の労働時間や残業の有無などはもちろん、手当や育児休暇、産休の有無が見やすく、自分の希望に近い求人を見つけやすかったのが良かったです.. 口コミ評判を読む
4 stars
医療事務、調剤薬局事務の求人を探していたのですが、とらばーゆが一番多く掲載されていて、私も見つけた調剤薬局で働けています。ちなみに医療事務の他に一般企業の事務職の求人も結構あったので、女性の方なら幅広く探せるサイトだと思います。 ただ、一般企業の求人についてはネットで評判を検索すると、あまり良くないと口コミも出ていた.. 口コミ評判を読む
3 stars
掲載されている求人は女性向けの内容ばかりなので見やすかったです。でも、一般企業の事務職の求人数は他のサイトよりもやや少ないと思いました。たぶん希望する職種によっても評価は変わると思いますが、医療事務、看護、歯科、ファッション、美容などのサービス業系の求人が多いのかなと思います。 私は事務職希望でしたが、事務職でも他の.. 口コミ評判を読む
2 stars
Indeed(インディード)
2.7 stars
女性のおすすめ度評価 2.7

サイト特徴、強み、ポイント

  • 世界で毎月約2億人、日本では約1100万人が利用
  • 毎週約70万件規模の求人情報が追加されている
  • リクルートグループのアグリゲート型求人検索エンジン
  • 新着求人は常時更新

口コミピックアップ

看護師や介護士など、職種に特化した転職支援サイトが多い中で、私が求めている「診療情報管理士」に特化したような転職支援サイトはありません。なので最初はハローワークのWEBサイトを利用していたのですが、ある時「診療情報管理士 求人」で検索すると、Indeedの求人情報がヒットしました。 Indeedにはハローワークの求人.. 口コミ評判を読む
4 stars
医療事務、調剤薬局事務の求人を探していたのですが、とらばーゆが一番多く掲載されていて、私も見つけた調剤薬局で働けています。ちなみに医療事務の他に一般企業の事務職の求人も結構あったので、女性の方なら幅広く探せるサイトだと思います。 ただ、一般企業の求人についてはネットで評判を検索すると、あまり良くないと口コミも出ていた.. 口コミ評判を読む
3 stars
indeedは求人の数は多いけど、興味のない会社も含めてたくさん出過ぎてしまうので、私には見づらかったです。とらばーゆの方が全体的な求人の数は少ないものの、女性向けの医療事務の求人が多かったのでそちらをメインに使用していました。.. 口コミ評判を読む
2 stars
マイナビ転職
2.3 stars
女性のおすすめ度評価 2.3

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数は国内トップクラスの459万人(2018年4月)
  • サイト会員の約60%が34歳までの若手社会人
  • 業界最大級の転職フェアは全国25箇所、年間50回以上
  • 毎週火曜日、金曜日更新

口コミピックアップ

看護師や介護士など、職種に特化した転職支援サイトが多い中で、私が求めている「診療情報管理士」に特化したような転職支援サイトはありません。なので最初はハローワークのWEBサイトを利用していたのですが、ある時「診療情報管理士 求人」で検索すると、Indeedの求人情報がヒットしました。 Indeedにはハローワークの求人.. 口コミ評判を読む
4 stars
一番利用していたのがマイナビ転職です。掲載キーワードに「女性のおしごと掲載中」といった記載があって、企業が女性を募集しているのが分かりやすく、写真の掲載も豊富です。また、求人を検索する時に「女性管理職の登用実績あり」や「産休・育休の取得実績あり」といったキーワードでも検索できる点が便利でした。.. 口コミ評判を読む
3 stars
最初の転職時に一番困ったのがWEB履歴書の作成と面接対策で、その時にマイナビ転職を利用していました。マイナビ転職の場合、履歴書コーチというサービスがあり、会員なら無料で添削や書き換えのアドバイスがもらえます。でもこのサービスは一回きりしか添削してもらえないのがちょっと難点です。同じく面接コーチというサービスもありますが.. 口コミ評判を読む
2 stars
エン転職WOMAN
1 stars
女性のおすすめ度評価 1

サイト特徴、強み、ポイント

  • エン転職が運営する女性専門転職サイト(姉妹サイト)
  • エン転職に集まる女性向け求人のみを切り出して掲載
  • キャリアアップ求人から未経験OK求人まで掲載の幅は広い
  • 毎週月曜日、木曜日更新

口コミピックアップ

私が新卒で入社した会社の求人がこのサイトにも載っていました。今は結婚を控えて退職してしまったのですが、確かに女性にとっては働きやすくていい職場だったと今でも思います。この点からもマイナビ転職女性のおしごとは女性に紹介できる会社をきちんと選んでいるのだなと思いました。 また、他のサイトでは女性ならではのカテゴリがあった.. 口コミ評判を読む
4 stars
正直それほど女性向けで役立つサイトだとは感じなかった。そんなに性別を重視して無理に特集を組まなくてもいいのでは?と思ったし、本当に推している特集のようにも感じず、あまり参考にはならなかった。結局、働きたくなる企業は個人によっても違うと思うので、女性だからといってその企業で働きたいかと言われると違うと思う。それよりももっ.. 口コミ評判を読む
2 stars
女の転職@typeやとらばーゆ、マイナビ転職女性のおしごとと比較すると、女性向けの求人数がやや少なめに感じます。エン転職自体はCMなどでも有名なサイトだと思っていますが、女性向けの転職情報にはあまり力を入れていないのかなと感じました。人通り女性がよく見そうな職種の検索はできるようになっていましたが、私が住んでいる徳島県.. 口コミ評判を読む
1 stars

地方、地元での転職

はたらこIndex
4 stars
おすすめ度評価 4

サイト特徴、強み、ポイント

  • バイトルを運営するディップの女性専門サイト
  • 正社員、派遣からパートまで約9万件の求人を網羅
  • 掲載される仕事情報は1時間ごとに更新
  • 365日、1時間毎に更新

口コミピックアップ

リクナビNEXTやエン転職など、大手の転職サイトは自社と求人広告掲載の契約を行った企業のみの掲載ですが、はたらこIndexは他のサイトの情報も多く、ランダムに色々な求人が探せるのが良かったです。全体の求人数に関してもかなり多いと感じます。私の場合は生活の事もあり、できるだけ早く次の会社を決めたいと思っていましたが、多く.. 口コミ評判を読む
4 stars
Indeed(インディード)
3.8 stars
おすすめ度評価 3.8

サイト特徴、強み、ポイント

  • 世界で毎月約2億人、日本では約1100万人が利用
  • 毎週約70万件規模の求人情報が追加されている
  • リクルートグループのアグリゲート型求人検索エンジン
  • 新着求人は常時更新

口コミピックアップ

熊本で保育士、医療事務の仕事を探していた時にindeedを使いましたが沢山ありました。検索しやすいですし、好きなキーワードを入れて細かく検索できるので便利です。恐らく企業側も無料で掲載できるので載せやすいのもあるのだと思います。ただ、求人が多すぎて途中から見るのがきつくなってくる時はあります。ちなみに正社員の求人だけで.. 口コミ評判を読む
5 stars
静岡在住なので首都圏より圧倒的に求人数が少ない状況でしたが、ある程度希望条件に合った企業を探し出すことができました。インディードは地域性が強い小さな企業など、大手求人サイトにはあまり掲載されることがないような求人も多くあり、子育てと仕事を両立させる職場を探していた私にとっては比較的マッチングしやすかったです。ちなみに私.. 口コミ評判を読む
4 stars
地元のハローワークに求職登録して求人を閲覧する傍ら、暇がある時は結構indeedで地元の情報を探していました。長野の中でもそんなに大きくない市での求職だったため、地元の人は職探しでハローワークを頼るのがほとんどです。最初はリクナビやマイナビ、エンのような有名転職サイトで情報を探しましたが、地元市の求人広告はほとんど載っ.. 口コミ評判を読む
3 stars
キャリアインデックス
3 stars
おすすめ度評価 3

サイト特徴、強み、ポイント

  • 約50の転職サイトにまとめて登録、応募できるサイト
  • 会員登録数103万人、求人掲載量88万件(2018年3月)
  • 多種多様な求人がまとまったアグリゲート型転職サイト
  • 新着求人は常時更新

口コミピックアップ

リクナビNEXTやエン転職など、大手の転職サイトは自社と求人広告掲載の契約を行った企業のみの掲載ですが、はたらこIndexは他のサイトの情報も多く、ランダムに色々な求人が探せるのが良かったです。全体の求人数に関してもかなり多いと感じます。私の場合は生活の事もあり、できるだけ早く次の会社を決めたいと思っていましたが、多く.. 口コミ評判を読む
4 stars
山梨での転職先を探していた時に会員登録したことがありますが、掲載されている求人広告の数は結構多かったです。業種や職種ごとに探せるくらいの数は掲載されていました。ただ、一覧に出てくる求人は情報提供元が@typeと書かれているものが多く感じられ、恐らく@typeの求人をまとめて表示している感じなのだと思います。一覧の後ろの.. 口コミ評判を読む
3 stars
マイナビ転職
2 stars
おすすめ度評価 2

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数は国内トップクラスの459万人(2018年4月)
  • サイト会員の約60%が34歳までの若手社会人
  • 業界最大級の転職フェアは全国25箇所、年間50回以上
  • 毎週火曜日、金曜日更新

口コミピックアップ

熊本で保育士、医療事務の仕事を探していた時にindeedを使いましたが沢山ありました。検索しやすいですし、好きなキーワードを入れて細かく検索できるので便利です。恐らく企業側も無料で掲載できるので載せやすいのもあるのだと思います。ただ、求人が多すぎて途中から見るのがきつくなってくる時はあります。ちなみに正社員の求人だけで.. 口コミ評判を読む
5 stars
静岡在住なので首都圏より圧倒的に求人数が少ない状況でしたが、ある程度希望条件に合った企業を探し出すことができました。インディードは地域性が強い小さな企業など、大手求人サイトにはあまり掲載されることがないような求人も多くあり、子育てと仕事を両立させる職場を探していた私にとっては比較的マッチングしやすかったです。ちなみに私.. 口コミ評判を読む
4 stars
地元のハローワークに求職登録して求人を閲覧する傍ら、暇がある時は結構indeedで地元の情報を探していました。長野の中でもそんなに大きくない市での求職だったため、地元の人は職探しでハローワークを頼るのがほとんどです。最初はリクナビやマイナビ、エンのような有名転職サイトで情報を探しましたが、地元市の求人広告はほとんど載っ.. 口コミ評判を読む
3 stars

外資系企業への転職

dodaエージェントサービス
4 stars
外資系企業検討者の評価 4

サイト特徴、強み、ポイント

  • 年間18000人以上の転職サポート実績
  • 転職者満足度No.1(電通バスリサーチ調べ)
  • 業界、職種、地域に特化したアドバイザーが支援

口コミピックアップ

最初にサイト上で求人を検索している時はそんなに外資系企業の求人が多いとは感じなかったものの、エージェントサービスに登録してみるとサイト上には出てこない外資系企業の紹介が多かったです。ある程度の年収とポジションを確保するのが転職活動の一番のポイントでしたが、自分が関わるIT業界に関しては外資系の案件も豊富だと思います。転.. 口コミ評判を読む
4 stars
求人検索で外資系企業のみを絞り込んで表示することができ便利です。私がチェックしていた時でも3000件以上は出てきていたので、扱っている情報量としても多い方かと思います。外資系企業の求人はそもそも扱っているサイトが少ないので、ビズリーチとキャリアカーバー、マイナビ転職エージェントサーチの3つを併用しながら情報収集はしてい.. 口コミ評判を読む
3 stars
外資系企業に絞って探す人の場合、エン転職のサイトだと情報が物足りないことが多いと思います。掲載がなくはないものの、他のサイトにも掲載が出ているような大手企業が多いかなと思います。裏を返せばある程度安定した規模の企業が探せるのがエンの強みなのかもしれませんが、英語でのコミュニケーションを前提とするような企業の募集情報など.. 口コミ評判を読む
2 stars
ビズリーチ
3.8 stars
外資系企業検討者の評価 3.8

サイト特徴、強み、ポイント

  • 年収1000万円超の求人が全体の3分の1以上
  • 年収600万以上の転職者が支持するサービスNo.1(ネット調査)
  • 8割以上の転職成功者がスカウト返信をきっかけに転職
  • 新着求人は随時更新

口コミピックアップ

これまで日系企業に勤めていた人であっても、自分のキャリアが活かせる少数精鋭の外資系企業に転職することができます。私もビズリーチのヘッドハンターを通じて外資系企業の案件を紹介してもらいました。有名な外資系企業だけでなく、マイナーな企業も扱っているので視野は広がりました。外資系企業に興味を持ち、上昇志向の貪欲な人にはおすす.. 口コミ評判を読む
4 stars
良い条件のキャリア情報を得るためには追加料金が発生するという点で他のサイトとは大きな違いがあります。ビズリーチは実質的に有料の転職サイトですが、その分だけ高キャリア、大企業や有名企業の採用情報が多いのも特徴です。外資系企業の求人も他のサイトと比べるととても多いように思えますし、高キャリア、ハイクラスの情報を求めている方.. 口コミ評判を読む
3 stars
外資系企業に絞って探す人の場合、エン転職のサイトだと情報が物足りないことが多いと思います。掲載がなくはないものの、他のサイトにも掲載が出ているような大手企業が多いかなと思います。裏を返せばある程度安定した規模の企業が探せるのがエンの強みなのかもしれませんが、英語でのコミュニケーションを前提とするような企業の募集情報など.. 口コミ評判を読む
2 stars
マイナビ転職エージェントサーチ
3 stars
外資系企業検討者の評価 3

サイト特徴、強み、ポイント

  • マイナビ運営の転職エージェント検索、案件情報サイト
  • 転職エージェントが扱う案件情報を常時7万件以上掲載
  • 得意分野や専門性に合わせて検索、スカウトが受けられる
  • 新着求人は毎日更新

口コミピックアップ

求人検索で外資系企業のみを絞り込んで表示することができ便利です。私がチェックしていた時でも3000件以上は出てきていたので、扱っている情報量としても多い方かと思います。外資系企業の求人はそもそも扱っているサイトが少ないので、ビズリーチとキャリアカーバー、マイナビ転職エージェントサーチの3つを併用しながら情報収集はしてい.. 口コミ評判を読む
3 stars
日本の企業からでも転職しやすい外資系企業はないかと思いましたが、このサイトに集まっている外資系企業の情報はさすがに難易度が高すぎました。海外勤務やTOEICレベルで900以上のスコアとかがないと完全に厳しそう。日系企業から外資系を目指すというよりは、外資系から外資系への転職といったイメージ。英文レジュメが当たり前に自分.. 口コミ評判を読む
2 stars
リクナビNEXT
2.5 stars
外資系企業検討者の評価 2.5

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数は国内最大級の779万人(2018年3月)
  • 転職決定数No.1(楽天リサーチ/2015年)
  • リクナビNEXTだけの限定求人が約85%(2015年)
  • 毎週水曜日、金曜日更新

口コミピックアップ

これまで日系企業に勤めていた人であっても、自分のキャリアが活かせる少数精鋭の外資系企業に転職することができます。私もビズリーチのヘッドハンターを通じて外資系企業の案件を紹介してもらいました。有名な外資系企業だけでなく、マイナーな企業も扱っているので視野は広がりました。外資系企業に興味を持ち、上昇志向の貪欲な人にはおすす.. 口コミ評判を読む
4 stars
良い条件のキャリア情報を得るためには追加料金が発生するという点で他のサイトとは大きな違いがあります。ビズリーチは実質的に有料の転職サイトですが、その分だけ高キャリア、大企業や有名企業の採用情報が多いのも特徴です。外資系企業の求人も他のサイトと比べるととても多いように思えますし、高キャリア、ハイクラスの情報を求めている方.. 口コミ評判を読む
3 stars
リクナビNEXTで外資系企業の求人広告を検索してみると250件前後でした。全体で1万件近く求人広告が掲載されている中で考えると2.5%くらいの比率だと思うので、外資系企業の求人に関してはそんなに強いサイトではないかなと思います。.. 口コミ評判を読む
2 stars
エン転職
2 stars
外資系企業検討者の評価 2

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数はリクナビNEXTに続く規模の約600万人(2018年6月)
  • 取材情報の厚さに加え、面接サポート機能なども充実
  • カイシャの評判(口コミサイト)と合わせて利用するユーザーも
  • 毎週月曜日、木曜日更新

口コミピックアップ

求人検索で外資系企業のみを絞り込んで表示することができ便利です。私がチェックしていた時でも3000件以上は出てきていたので、扱っている情報量としても多い方かと思います。外資系企業の求人はそもそも扱っているサイトが少ないので、ビズリーチとキャリアカーバー、マイナビ転職エージェントサーチの3つを併用しながら情報収集はしてい.. 口コミ評判を読む
3 stars
外資系企業に絞って探す人の場合、エン転職のサイトだと情報が物足りないことが多いと思います。掲載がなくはないものの、他のサイトにも掲載が出ているような大手企業が多いかなと思います。裏を返せばある程度安定した規模の企業が探せるのがエンの強みなのかもしれませんが、英語でのコミュニケーションを前提とするような企業の募集情報など.. 口コミ評判を読む
2 stars
マイナビ転職
1 stars
外資系企業検討者の評価 1

サイト特徴、強み、ポイント

  • 会員数は国内トップクラスの459万人(2018年4月)
  • サイト会員の約60%が34歳までの若手社会人
  • 業界最大級の転職フェアは全国25箇所、年間50回以上
  • 毎週火曜日、金曜日更新

口コミピックアップ

求人検索で外資系企業のみを絞り込んで表示することができ便利です。私がチェックしていた時でも3000件以上は出てきていたので、扱っている情報量としても多い方かと思います。外資系企業の求人はそもそも扱っているサイトが少ないので、ビズリーチとキャリアカーバー、マイナビ転職エージェントサーチの3つを併用しながら情報収集はしてい.. 口コミ評判を読む
3 stars
外資系企業に絞って探す人の場合、エン転職のサイトだと情報が物足りないことが多いと思います。掲載がなくはないものの、他のサイトにも掲載が出ているような大手企業が多いかなと思います。裏を返せばある程度安定した規模の企業が探せるのがエンの強みなのかもしれませんが、英語でのコミュニケーションを前提とするような企業の募集情報など.. 口コミ評判を読む
2 stars
誰もが知る有名サイトではあるものの、こと外資系企業の求人となると情報は非常に少ないと感じます。そもそも外資系企業には新卒採用というカルチャーがないのでマイナビもそういった外資系と付き合いがないのかもしれませんが、基本的には日系内資の企業がほとんどです。外資系企業を第一に探すのなら、こういった求人広告のサイトではなく、リ.. 口コミ評判を読む
1 stars

転職サイトランキング(タイプ別9ジャンル)

50代の転職、結果を出すにはどうすればいい?

スカウトメールをチェックする50代のスーツ男性
50代になると子供の進学に伴う教育資金の問題、住宅ローンの返済や親の介護に関する問題が大きな負担になってきます。また、近年は時代の変化が早く、会社の先行きが不透明になり、給与や年収が思ったように上がらない、その上リストラに伴う早期退職社員の募集や退職勧奨、知人が新しい仕事に転身したといった話も耳に入るようになり、会社を辞めるという選択肢も時には頭をよぎるようになります。
ここではもし50代の皆さんがこれから転職を目指すのであれば、どういった活動や行動が必要になるか、そしてどういったサービスを活用して有益な転職情報を得るべきか、転職サイトや転職エージェント、ハローワークやその他のサービスも含め、できるだけ役立つ、新たな転職につながる情報をご紹介していきたいと思います。
特定の業界、職種に関する経験をしっかり持ち、強みを活かした転職なら
もし特定の業界、職種で長年働き、その経験と実績を活かしてさらなるステップアップ、好条件の転職を目指すなら、基本的には民間の転職サイトや転職支援サービスを活用することをおすすめします。
50代になるとハローワークを活用して求人情報を探す人も増えてきますが、ハローワークに集まる求人情報は中小企業や零細企業、地域地場の会社のものが多く、高い役職や高年収、好条件を提示するような求人情報は少ないです。未経験から就ける仕事、すぐに働ける職場を探すという意味では有効性はありますが、そもそも無料で幅広く人材の募集がかけられる公的機関という特性上、集まる求人もその前提を踏まえたものが多くなっています。
近年はリクナビNEXTやマイナビ転職など、転職と言えばお馴染みの求人広告媒体に加え、管理職経験者や経営幹部、専門性が高い職種の人の転職に特化したハイクラス転職サイトと呼ばれるようなサイトも増えてきています。この分野の先駆けはテレビCM等でもお馴染みのビズリーチですが、その他にも人材大手のリクルートが運営するキャリアカーバーなども利用者を増やしています。
こういったハイクラス転職サイトは高いポジション、高年収の採用情報の収集、掲載に力を入れていて、常識の枠にはまらない採用案件、スペシャリストを求める企業や企業の代行を務める転職エージェント、ヘッドハンティング会社が採用情報を掲載し、メールでのスカウトやオファーも活発に行われています。
未経験の職種にチャレンジしたい、まったく異なる仕事への転職なら
求人情報を探す50代のカジュアル男性
企業が中途採用を行うそもそもの目的や需要を踏まえると、50代は培った経験やキャリアを活かしての転職が鉄板のルールとなりますが、中にはこのタイミングだからこそ新しいことにチャレンジしたい、未経験から頑張っていきたいという方もいると思います。そんな方が転職活動を始める場合はまず、やりたいこと、もしくはやりたくない仕事の内容を先にイメージしておく、そして何より年収や給与といった待遇条件の妥協点、譲歩できるポイントを必ず考えておく必要があります。ここで収入はどうしても下げたくない、家族の説得や同意が困難となると、転職せずに今の会社に残るという選択肢も担保しておく必要があります。
逆にもし一定の妥協点、譲歩できるポイントが作れるのであれば、仕事の選択肢は広がってきます。もちろん、50代で未経験からと言うと不採用になってしまう会社もたくさん出てきますが、職種や給与面で柔軟に対応できるのであれば、戦力として求めてくれる会社もあるはずです。ただし、50代の正社員転職の活動は長期化する傾向があるため、最低でも3ヶ月から6ヶ月程度の生活費や交通費をあらかじめ考えておくことをおすすめします。この点についてはハローワークの失業保険、手当を活用して生活費を補完し、その間に職業訓練に通って新たなスキルを身につけるという方法も1つの有効な手段、対策になります。
そして一番大切な問題は、やりがいや働きがいを感じつつ、未経験から採用してもらえる企業、求人をどうやって見つけるかです。こういった方の場合はかなり積極的な情報収集を行い、面倒くさがらずにたくさん行動するという姿勢が必要になってきます。チャンスはどこに落ちているかわからない、企業側の採用タイミングを逃さないという考え方をベースに、まずは網を広げて総合転職サイトから分野別の専門転職サイトに至るまで多数のサイトに会員登録を行っておき、地域の求人情報を管轄するハローワークにも足を運び、その中から段々とメイン媒体、転職サイトを絞り込んでいくという方法になります。
50代、未経験歓迎の求人ばかりを集めた専門サイトは残念ながら存在していないため、あらゆるサイトを利用する中で可能性を見つけていく作業が重要になります。もし仮に就きたい職種、ジャンルがはっきりしている場合は、indeedに代表されるような求人情報検索エンジンを活用し、能動的に隈なく検索をかけていくのも有効な対策法になります。
特定の地域や地元にこだわる、転勤がない仕事を求めての転職なら
転勤がない地元の仕事を探す男性
事情があって特定の地域内や地元での転職先が必要、他の都道府県に転勤がない会社、仕事に就きたいという場合は、総合転職サイトへの登録とハローワークへの求職登録、そして求人情報検索エンジンの活用という3つを同時並行的に進めていくのが基本の戦術になります。総合転職サイトの場合は地方になればなるほど掲載されている求人広告の件数が少ないというのがネックにはなりますが、近年は選考や面接の手間を省くために敢えて求人広告を掲載せず、スカウトメールで人材に声をかけている企業もあるため、リクナビNEXTなどのスカウトが活発な大手総合転職サイトにも必ず登録しておく必要はあります。
また、ハローワークの場合は最も地域、地元の求人情報が多く集まっているものの、給与が安い求人が多い、職場環境や手当類の支給条件が厳しく、いわゆるブラック企業や採用意欲が高くない空求人と呼ばれる内容のものが不満のポイントになってきます。それでもこまめに足を運び、定期的に求人を閲覧したり、紹介状をもらったりする作業は必須となりますが、はたらいく、タウンワークなどの地域密着型の求人情報の掲載が多いサイトと合わせて活用することで、情報に出会えるチャンスは高めることができます。さらにindeedに代表されるような求人情報検索エンジンを活用し、地域名+50代歓迎、中高年歓迎、シニア歓迎、年齢不問などのキーワードで積極的に検索をかけるのも有効な方法になります。
加えて地域にこだわる方の場合は、新聞に折り込まれている求人広告や地元のフリーペーパーをチェックするのも有効な手段になります。これらの媒体に載っているのは地元の会社や事業所が多く、地域で人気の会社や職場が稀に欠員補充や急募の採用情報を掲載していることもあるからです。新聞は若い人の購読率が低く、それを理解した上で企業が募集をかけていることも多いため、50代、シニア層にとっては掘り出しものと言えるような情報が出ていることもあります。
事情があって収入も必要、働く時間帯も限られてしまうという状況の場合は
生活を支えるために忙しく働く男性
複雑な事情があってできるだけ高い収入が必要、さらに家族の面倒を見るために働ける時間帯にも限りが出てしまうという難しい状況の場合は、一般的な会社への転職、入社だけでなく、その他の働き方も合わせて検討する必要が生じます。具体的には副業や自営業(独立開業)といった選択肢です。これらを組み合わせることで収入面をなんとか確保する、自宅もしくはそれに準ずる距離の場所で働くといったことができる可能性はあります。
例えば週に何度か、もしくは毎日特定の時間帯は会社員として働き、その他の曜日や時間帯は副業や自営業としての仕事を行うという考え方です。もちろん、自己管理能力とスキルが求められることにはなりますが、回すことができれば一定程度の収入にはつながります。近年はクラウドソーシングと呼ばれるインターネットを活用した業務委託型の仕事、副業、お小遣い稼ぎが行えるサイトも登場し、フリーランスの人から主婦の人まで利用者は徐々に増えてきています。ここで得られる金額は毎月数十万円から数百円まで仕事次第で様々ですが、自分のスキルが活かせる副業という意味では検討するのも良いでしょう。
また、独立開業という方法についても、近年は検討するきっかけになる情報がインターネット上で増えてきています。独立開業、自営、フランチャイズに関連する様々な業態の情報を比較できる、詳細な資料を無料で簡単にダウンロードできるサイトもあり、リクルートが運営するアントレ以外にもいくつかのサイトがあります。転職活動を機にこういったサイトをチェックし、新たな可能性を検討してみるのも1つの対策になります。
一見すると難しそう、そんなにお金にならなそうというイメージがあるかもしれませんが、定年がなく、一生の長い視点でコツコツ取り組めるのも副業や独立開業のメリットです。ただし、独立開業に関しては最低限の開業資金(元手)が必要なものが多いため、どの程度までの投資、リスクを許容するかは考えておく必要があるでしょう。
50代の転職活動で転職エージェントはどのくらい役立つ?
転職市場の動向を伝えるキャリアアドバイザー
近年は転職エージェント(人材紹介会社)の転職支援サービスを利用して転職する人が増えていますが、50代という年齢で紹介してもらえる求人があるのか、紹介してもらえたとしても内定が獲得できる見込みがあるのか、気になる方も多いと思います。転職エージェントやヘッドハンティング会社のビジネスモデルは中途採用を行う企業側から紹介手数料をもらう形になっているため、企業側のニーズに寄った求人の取り扱いしかなく、実際のところこの手段で転職先を見つけるのは難しいのではないか?と考える方もいると思います。
この点について先に結論から言うと、できるだけ候補となる企業の情報を集めたい、可能性を作っておきたいと考えるのであれば、登録しておいて損はありません。例えばこの20年は日本を代表するような大手製造業などでもリストラが繰り返され、その度に50代の方々が転職先を見つけるために転職エージェントを活用する姿を見てきましたが、一部の方々はそれによって新たな転職先を見つけています。
もちろん、30代や40代と比較すると求人情報の数自体は減りますが、企業によっては培った経験や知識をうちの会社で活かしてほしい、管理職を務められる人材が不足しているなどの理由で、転職エージェントに採用の依頼を行う会社も結構多く存在しているのです。この点は特定の地域に地盤を置く地元の優良企業や海外勤務案件でも同じようなニーズがあります。
ハローワークに集まる求人と比較するとハードルが高い案件が多いと感じるかもしれませんが、その反面でそれなりの待遇条件や役職を提示してくれる企業に出会える可能性もあります。無料で登録でき、希望条件に合う案件が入ってくればお知らせをしてくれる仕組みなので、すぐに良い求人に出会えるとは言い切れないものの、情報獲得の補完的な手段として登録しておくのはおすすめできます。
書類選考の通過率を上げるなら、転職エージェントの添削アドバイスは有益
転職エージェントの活用に関して案外見落とされがちなのが、求人紹介以外のサポートサービスです。中でも職務経歴書の作成、ブラッシュアップに関しては、転職エージェントは多くの知見、ノウハウを持っています。これまでに数多の転職者の職務経歴書を見てきた経験、そして企業ごとの採用のクセや好むポイントなどを各論で把握し、データベースとして蓄積しているため、書類選考の通過率を向上させることについては自信を持っているエージェントが多いです。
一方で転職者側は一生のうちに転職の機会が数回程度しかないため、実は上手に職務経歴書が作れる方が少ないです。企業が求める方向に合わせて職務経歴を整理して提示する、企業が好むセールスポイントの打ち出しを行うなどの点で、うまくいってない方が多いのも事実です。もし転職エージェントに登録し、キャリアアドバイザーと面談する、やり取りを行うという機会があれば、職務経歴書の書き方、打ち出し方についても助言を求めることをおすすめします。50代になってくると書類選考の段階で弾かれてしまうことも多くなるため、クリアする確率を向上させるのも成否を分ける重要なポイントになってきます。
納得できる転職先を探すなら、使える手段を総動員して情報を集めるのが鍵
企業の人事担当者は常に、ターゲットとする人材像や費用対効果を考えながら、求人広告媒体を使い分けて採用活動を行っています。例えば大手総合転職サイト同士でも比較を行い、今回はリクナビNEXTで募集を行うが、マイナビ転職では行わないなどの決断を行っています。つまり、似たような転職サイト同士でも掲載されている案件の中身は異なってくるため、面倒くさがらずに多くのサイトに会員登録を行っておき、有効な情報に出会える可能性を創っておく作業が転職の成否を分ける大事な鍵になるのです。
幅広い業界、職種、企業の情報が集められる総合転職サイト、そして特定の業界、職種、地域に専門特化した情報が集められる専門転職サイト、さらに地元地域を管轄するハローワークに集まる情報、そして企業の採用ページの情報をまとめてチェックできるindeedのような求人情報検索エンジンも活用して能動的に情報を取得する。
念のため転職エージェントにも登録を行っておき、新聞に折り込まれる求人広告やフリーペーパーもたまにチェックする。最初は可能性があるものをたくさん組み合わせ、徐々に有効な情報源に絞り込んで活用していく。結果的に転職活動に要する期間を短縮することにもつながるため、こういった形で活動を進めていくのが良いでしょう。

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